【ナイフ】モーラ・ナイフ Mora knife Wood Carving 120【ブッシュクラフト】
| Mora knife Wood Carving 120 |
ついに超安いものが見つかったのでゲット!
なんとモーラナイフでプッコっぽい形があった〜灯台下暗し?
細工用に刃の短いやつが欲しかったのですが、あった。マジか。
細工用に刃の短いやつが欲しかったのですが、あった。マジか。
なーんだよ教えてよ〜
使ってる人少ないのかなぁ
コレクション用ではないですね。
関連「和式ナイフはかっこいい」
佐治武士の黒備、土佐鍛造ハンティングナイフの青2鋼一寸
一応ざっと単語の意味を。
数年前に「ブッシュクラフト」という言葉をしったころにネットで日本語で解説している人はOZmeさんだけでしたね。正確な知識は「裏庭ブッシュクラフト」を参照してください。本物です。
ブログ:Bush n' Blade (ブッシュクラフトと刃物鍛冶)使ってる人少ないのかなぁ
- ブッシュクラフト初心者がうかつに手を出せるナイフ
- 安心のモーラ
- トライスティック練習したい
- 仕上げはしょぼいが工作しやすいナイフ
コレクション用ではないですね。
関連「和式ナイフはかっこいい」
佐治武士の黒備、土佐鍛造ハンティングナイフの青2鋼一寸
一応ざっと単語の意味を。
ブッシュクラフトとは
アウトドアを生き抜くための伝統的なスキル。最小限の道具と知恵で自然を感じるムーブメント。数年前に「ブッシュクラフト」という言葉をしったころにネットで日本語で解説している人はOZmeさんだけでしたね。正確な知識は「裏庭ブッシュクラフト」を参照してください。本物です。
動画:裏庭ブッシュクラフト
モーラナイフとは
モーラナイフといえば、コスパのよいナイフでこういうやつよく見ますね
| モーラ・ナイフ Mora knife Companion Heavy Duty Orange | ||||
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スウェーデン中部のモーラ地方は昔から痩せた土地で農作物があまり取れなかったので、豊富にあった木材と鉄を利用して家具などが盛んに作られ、作業に必要な道具としてナイフも作られるようになりました。1600年頃には切れ味の良いナイフが作られることで有名な地域となり、1891年にモーラ―地方の郊外でモーラナイフが設立されました。職人たちの手で伝統的に受け継がれてきた丈夫な刃造りの技法で生み出された刃と握り易いグリップを量産して組み合わせることで質の高いナイフを生み出すことに成功。赤い樺材で作られた印象的なグリップのナイフは現在でもナイフと言えばスウェーデンの多くの人がこのクラッシックモーラナイフを想いうかべる程、シンボル的な存在になりました。 2005年には系列の2つの会社が合併しMora of Swedenとしてさらに最新のテクノロジーを加えた幅広いラインナップのナイフを製造し続けており、その品質はスウェーデン国王からも高い評価を受け、スウェーデンを代表するメーカーのみに与えられる王室御用達の認定を受けています。
プーッコとは
プーッコ(フィンランド語: Puukko)はフィンランドの伝統的なフィンランド様式、スカンジナビア様式のナイフ。木工、釣、料理などの道具として使われるほか、武器としても使われる。ハンティングナイフの一つ。プーッコという語は英語に受容されつつある。
…まあとりあえず開封したいです
Wood carving knife with a thin, tapered blade of laminated steel. Oiled birchwood handle. A well known and appreciated precision tool use to carve Sweden's national symbol - the Dala Horse.
木彫りナイフは積層鋼板の薄いテーパーのブレードで、ハンドル油を塗ったバーチウッド。スウェーデンの国の象徴としてよく知られており、精密な彫刻の道具として認められている。訳適当
Carbvingって彫るって意味なのかなるほど
ハンドルがカーブしてるってことじゃないんだ(´∀`*)ウフフ
安いので全然あり
切れ味は全然あり
とりあえず小枝を拾ってこよう
トライスティックを調べよう。
モーラナイフあなどれん
プーッコとは
プーッコ(フィンランド語: Puukko)はフィンランドの伝統的なフィンランド様式、スカンジナビア様式のナイフ。木工、釣、料理などの道具として使われるほか、武器としても使われる。ハンティングナイフの一つ。プーッコという語は英語に受容されつつある。
…まあとりあえず開封したいです
| パッケージ |
| うらめん |
| Wood Carving 120 |
Wood carving knife with a thin, tapered blade of laminated steel. Oiled birchwood handle. A well known and appreciated precision tool use to carve Sweden's national symbol - the Dala Horse.
木彫りナイフは積層鋼板の薄いテーパーのブレードで、ハンドル油を塗ったバーチウッド。スウェーデンの国の象徴としてよく知られており、精密な彫刻の道具として認められている。訳適当
Carbvingって彫るって意味なのかなるほど
ハンドルがカーブしてるってことじゃないんだ(´∀`*)ウフフ
| 仕様 |
| 開封 |
| けっこうテーパー(ななめ)がついてて切れ味が良い まさに工作用 |
| ハンドルの底 ブリップはものすごくいい 木を削りたくなる形状 |
| ウッドと金属の境目の処理が粗い バリがすごい |
| 刃渡り60mm弱 |
| ハンドルのウッド部分は100mm まさにゲンコツサイズ |
| プラスティック製のシース |
| モーラ スウェーデン 紋章 |
| 本当はレザーなんでしょうね |
| シース裏面 おもちゃw |
| ベルトループかな |
安いので全然あり
切れ味は全然あり
とりあえず小枝を拾ってこよう
トライスティックを調べよう。
モーラナイフあなどれん
| モーラ・ナイフ Mora knife Wood Carving 120 | ||||
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こういう穴を彫るナイフがあれば、スプーンとかも作れるかも
| モーラ・ナイフ Mora knife Wood Carving 163 | ||||
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プッコっぽい形シリーズ
| Classic Original 1 | ||||
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| モーラ・ナイフ Mora knife Classic 2 | ||||
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| モーラ・ナイフ Mora knife Classic 612 | ||||
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| モーラ・ナイフ Mora knife Classic 612 | ||||
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