【アウトドア】 クマに遭ったらどうすんの  【動画】

むっちゃ怖いすね。
アウトドア初心者だけど怖い。


イメージトレーニングだけはやっておきたい。

個人的にはこの3つかな

・動くものを追う →目をそらさず、ゆっくり動く
・武器を持つ →剣鉈で武装
・臨界距離の知識、予防策を備えておく(鈴、ラジオ)


いまこの教室に
テロリストが侵入してきたら
どう動くか?

などという中二病的妄想が役に立つでしょう。
これを中二病乙wと笑っているだけだと「正常性バイアス」から抜けだせませんよ。
周りに笑われたからといって「同調バイアス」に引っかからないように。


以下メモまとめ。

まずは
ざっと動画でイメトレ。

グリズリーベアたん
腹が減ってれば300kg以上のものを余裕で動かす



対策:叫ぶ



オバチャヌ最恐…


クマのブラフにビビらずに逃げない
(動くものを追う習性)






<参考> 詳しくはここをみてね

それぞれ微妙に対策が違うから自己責任だね☆



■もし、熊に遭ったら、どうする!本当の熊対策
http://www.yasei.com/kumataisaku.html

人を襲う原因は3つ

  1. 食べる目的で襲う
  2. 戯れ苛立ちから襲うこともあり、襲う熊は2,3歳の若熊に限られている。
  3. 人をその場所から排除するために襲うことがあり、その理由は不意に人と出会ったときの不快感から興奮しての先制攻撃(人から反撃されて、熊が直ぐに人から離れ逃げ去る場合はこれである)や、子連れの母熊が子を守るための先制攻撃がある。この種の事故を予防するには、鈴や笛を鳴らして歩くと良い。


具体的な「熊対策」とは…

  1. 必ずを携帯する(武器として実用的な物であること)
  2. 音の出る物(ラジオや鈴など)で、常時音を立てて歩くと、辺りの音の異常が感知し難いので、要注意である。それよりも、時々声を出すか、笛を吹いた方がよいと思う。
  3. 辺りを充分注視しながら進む。見通せる範囲はもとより、その先の死角部分では、特に歩調をゆっくり遅めて、注視すること。
  4. 万が一熊に出会ったら(20m以上距離がある場合)、走らないで、熊の様子を窺いながら、熊から離れること。
  5. 距離が10数mないし数mしかない場合は、その場に止まりながら、話しかけること(最初は普通の音声で、それからは大声で)。そして熊が立ち去るのを待つ。自分も少しずつその場から離れてみる。
  6. 側にのぼれる木があればのぼり逃げる。襲ってきたら死にものぐるいで鉈で熊の身体のどこでもよいから叩く
刃牙を読んでおくか…


■とつぜん熊に出会ったときの対策を調べてみた
http://matome.naver.jp/odai/2134951429709910301

本的に、クマとの臨界距離は約12メートル
子づれの場合は、20メートル
万が一熊に出会ったら(20m以上距離がある場合)、走らないで、熊の様子を窺いながら、熊から離れること。


!出会い頭にばったりクマと出会ってしまったら?

熊を驚かす事をしてはいけません。
急に逃げる、とか大声を出す、などです。

距離が10数mないし数mしかない場合は、その場に止まりながら、話しかけること(最初は普通の音声で、それからは大声で)。
そして熊が立ち去るのを待つ。
自分も少しずつその場から離れてみる。

彼らが、理由なく襲ってくることはないから、落ち着いて、
そのままの姿勢で静かあとずさり臨界の外へ出よう



■熊に襲われた時の対処法をマタギだった人に聞く
http://portal.nifty.com/kiji/140129163135_3.htm

耳はいい、鼻と耳がいいんです。その代わり目は悪い。
森は低木が多くて視界を遮るものが多いから目がそんなによくないんです


  1. 逃げるとだめ、追ってくる
  2. まずは熊より大きくみせること、大声を出して必死に抵抗する
  3. できれば木みたいな高いところに逃げる
  4. 熊も相手の強さを見て感じる。襲われるのはたいてい力のなさそうなお年寄り
  5. ラジオはいい、ラジオは5人6人団体でいるように聞こえるから


■まとめソング

ある日〜(あるうひー)
森のなか〜(もりのーなーかー)
熊さんに(くまさーんーにー)
出会った〜(であーあったー)

目をそらさず ゆっくりあとずさり〜
ナタ握って ゆっくりあとずさり〜



ハイ覚えた!









<以下広告> スプレーいいな


   










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