【mac】はじめてのインターバル撮影、動画、コンポジット合成【Nikon】
ハセノリさんにすすめられて今度はインターバル撮影をやってみました。
しぶんぎ座流星群を狙うという口実だ。
インターバル撮影とは
インターバルを置いてシャッターを切ることだ!たぶん

細かいやり方はぐぐるといろいろでてきます。
例えば→微速度撮影テクニック : 微速度撮影入門 ~撮影から動画の処理まで~
検索ワードは
あとはブログがわんさかでてきますよ。
これが第一関門。
自分の設定をメモしておきます。
枚数を撮るのでサイズを最小に。
インターバル撮影はカメラ本体の機能でできます。

15秒、999x1

近所の公園で撮影したからか、月がでかかったからか、空が明るかった!
いまひとつな写真ですが、まあ制作フローを確認できたのでよしとしよう。
まずは動画にしてみました。
macユーザーはフリーソフトを探すのが大変。
でもiPhotoとiMovieをつかって作れるということでチャレンジ一年生。
ざっと説明
そしてつぎはコンポジット合成。
これまたmacだと苦労しますがやっとみつけました。
「StarStaX」というフリーのソフトで下のような画像合成ができました。
くわしくはここ→簡単!Mac用フリーソフトStarStaXで比較明コンポジット合成写真を作る方法

星空はWBを青っぽくするといいみたい。トップの画像の色味になります。
とりあえずそれっぽい星の軌跡の写真ができましたね。
どこかの山にでも登って撮りたいですな。(暖かくなったら)
ちなみにこれがしぶんぎ座流星群を捉えたっぽい写真↓

左上から右下へシュッと!
でも放射点からずれてるっぽいので別物でしょうw (ToT)
以上
しぶんぎ座流星群を狙うという口実だ。
インターバル撮影とは
インターバルを置いてシャッターを切ることだ!たぶん
細かいやり方はぐぐるといろいろでてきます。
例えば→微速度撮影テクニック : 微速度撮影入門 ~撮影から動画の処理まで~
検索ワードは
- インターバル撮影
- 微速度撮影
- タイムラプス
- コンポジット合成
あとはブログがわんさかでてきますよ。
これが第一関門。
自分の設定をメモしておきます。
Nikon D300s暗いけど広角なのでこのレンズ。
SIGUMA 12-24 F4.5-5.6 EX DG
画像サイズ 2144x1424
ISO 1600
SS 15秒
f/8
WB 日光
枚数を撮るのでサイズを最小に。
インターバル撮影はカメラ本体の機能でできます。
15秒、999x1
近所の公園で撮影したからか、月がでかかったからか、空が明るかった!
いまひとつな写真ですが、まあ制作フローを確認できたのでよしとしよう。
まずは動画にしてみました。
macユーザーはフリーソフトを探すのが大変。
でもiPhotoとiMovieをつかって作れるということでチャレンジ一年生。
ざっと説明
- 撮影した写真をiPhotoに読み込み、全部を選択
- ファイル>書き出す…>QuickTime>
- 幅1920 高さ1080 表示時間0.01 背景カラー黒 ミュージックはチェック外す
- iMovieで書きだしたmovを開く
- ファイル>新規プロジェクト ここに読み込んだクリップをぶち込む
- ぶち込んだクリップの左下にでる歯車から「クリップ調整」を選び速度を早くする。
- スライダーだと制限があるが、数字をうてばもっと早送りができる。
- 完成
これまたmacだと苦労しますがやっとみつけました。
「StarStaX」というフリーのソフトで下のような画像合成ができました。
くわしくはここ→簡単!Mac用フリーソフトStarStaXで比較明コンポジット合成写真を作る方法
星空はWBを青っぽくするといいみたい。トップの画像の色味になります。
とりあえずそれっぽい星の軌跡の写真ができましたね。
どこかの山にでも登って撮りたいですな。(暖かくなったら)
ちなみにこれがしぶんぎ座流星群を捉えたっぽい写真↓
左上から右下へシュッと!
でも放射点からずれてるっぽいので別物でしょうw (ToT)
以上