かっこいい
こういうさりげないかっこよさは欲しいね〜
美学がある男になりたい。
いじめがカッコわるいんじゃなくて、
いじめを止める勇気もアイデアも使命感も美学もないのがカッコわるい。
じゃないかとおもった。
以下雑感を徒然と。蛇足注意。
読み返したけどよくわからないw
いじめって人間が集まると普通にでてくるとおもう。
ミギーもいってた。人間はヒマな生物だって。
暇があって、弱いから、いじめあそびするんジャマイカ。
いつでも楽しいことを探して見つけてやってみる。
子供達はそんな人間になってくれるといいな。
いつも楽しいことがあるといじめとかやってる暇がない。
そうそだてるにはまず親が、いつも「そうあろう」としないとね。
「パパは、いつも楽しそうで、なんでも挑戦してるよね」
マイサンは昨日そう言ってたんだ。
もちろん、元々そんな人間じゃない。
子供の頃、親がいつも不機嫌なのが大嫌いだった。
だから僕はいつも上機嫌でいたい。
歌を歌ったり踊ったり笑ったり趣味に没頭したりして
それを見せつけてやろうとしてた。
お前も何か楽しいこと好きなようにやれよ、っていつもいってる。
まあやっぱりみてるね子供は。
もちろんそれは「そうなりたい」からがんばってやってること。
そのためにはいつも「そうありたいように振る舞う」ことだね。
いつかなる、じゃなくて、いまからずっとそう「あり」続ける。
今じゃもう僕を根暗な人間だとおもう人がほとんどいなくなってきた。
他人とか変わると情動が揺さぶられて面倒だった。
僕はいつも退屈していた。
僕はいつも挑戦することから逃げていた。
その辺が自分を苦しめてるって気がついた。よかった。
今はだいぶ行動マイルールをかえた。
常に上機嫌でいること。
歌を歌い、踊ることを恥じない。
旨いものを旨いと喜ぶこと。
変わり続けること。
楽しんでいるときが一番貢献できるはずなので自分が楽しむことの優先順位を高くする。つまり、わがままを恐れない。
自分の意見をいうことを恐れない。
親が上機嫌でいるだけで、子供は相当うれしいんだよね。
子供が失敗したり悩んだりしたときに斬新なアイデアがすぐ浮かぶように
楽しくクリエイティブでいたい。
失敗を恐れないで、楽しく次の案をだして壁をクリアしていく。
そんな人間になりたい。そしてなってもらいたい。
だってそういう人といると楽しいでしょw
僕は息子の師匠であり友人でありたい。
まぁそゆこと。