ありがとう。さようなら。
スティーブ・ジョブスさん逝っちまった…
「macと僕」
たしか大学3年のときに研究室のマックを初めていじった。
それまでパソコンは必要だけど苦手だったな。
エクセルとか勉強したような。退屈な機械。
そのときにマックで
お絵かきソフトいじって
3Dソフトいじって
適当にいじってるだけで色々できた。
ユーザーインターフェイス、ユーザーエクスペリメントとかいうのかな。
dosとかは文字列ばっかりだけど、マックは絵でわかった。
おばかなおれでも使えた。
それから
PowerMac7300を手に入れて
「パソコン」が使えるようになったな。
けっこうターニングポイントかも。
マックなかったら飯くえてないw
たぶん人生に退屈してただろうな。
マック信者と揶揄されるけど
好きなブランドがあるほうが楽しいだろうとおもう
とにかくなんか、今の自分のライフスタイルに多大な影響をもらった。
人生に退屈しない方法があるって教えてもらった。
人と違うって素敵なことかもしれないって思えた。
こうやって書いてみるとだいぶ俺はアレだなw
「あなたの時間は限られている。
だから他人の人生を生きたりして無駄に過ごしてはいけない。
ドグマにとらわれるな。それは他人の考えた結果で生きていることなのだから。
他人の意見が雑音のようにあなたの内面の声をかき消したりすることのないようにしなさい。
そして最も重要なのは、自分の心と直感を信じる勇気を持ちなさい。
それはどういうわけかあなたが本当になりたいものをすでによく知っているのだから。
それ以外のことは、全部二の次の意味しかない。
心の問題のすべてがそうであるように、答えを見つけたときには、自然とわかるはずだ。」
ありがとう さようなら。