クリエイター部 @yebis
親友のソタロ君に誘われて「クリ部」なるものに参加してきました。
伝説のYさんが起こした、最大200名をこすクリエイターの集まる会で、一度解散し再度濃いメンバーだけが今夜少人数で集まる、というヤバい感じのなれそめをききました。当日歩きながら。
そしてそこで、なんとも不思議な空間を味わうこととなりました。
(だって引っ込み思案の出不精だもの)
そこは色んなクリエイターが集うサロンのようでありました。
ゲーム系、映像系、建築系、アート系、自由人系、などのクリエイターさんたちがいました。
ゲーム会社は世間知らずな俺でも知ってる名前でしたよん。
みたいなことじゃないかと思うんです。
そんなことをいつも「自分に向かっていっている」ような人たちをクリエイターと呼ぶのではないでしょうか。
それが広義のクリエイター魂ではないでしょうか。
伝説のYさんが起こした、最大200名をこすクリエイターの集まる会で、一度解散し再度濃いメンバーだけが今夜少人数で集まる、というヤバい感じのなれそめをききました。当日歩きながら。
そしてそこで、なんとも不思議な空間を味わうこととなりました。
(だって引っ込み思案の出不精だもの)
そこは色んなクリエイターが集うサロンのようでありました。
ゲーム系、映像系、建築系、アート系、自由人系、などのクリエイターさんたちがいました。
ゲーム会社は世間知らずな俺でも知ってる名前でしたよん。
Wikipediaによれば
サロン(仏:Salon)とは、もともと応接室などの部屋を意味する言葉である。
- 応接間、談話室など。
- フランス語で宮廷や貴族の邸宅を舞台にした社交界をサロンと呼んだ。主人が、文化人、学者、作家らを招いて、知的な会話を楽しんだ。(この項目で詳説)
- (フランスで)展覧会のこと。元々ルーヴル宮殿の大サロンで開催されていた芸術アカデミー主催の美術展(サロン・ド・パリ、官展)を指した。ディドロの「サロン評」は美術評論の始まりといわれる。
- 文化史上に見られる文化人相互の交流の場を称して「~サロン」と呼ぶことがある。(例:木村蒹葭堂のサロン、後水尾院のサロンなど)
- サービスを提供する店の名前に使用されることがある。(例:ネイルサロン、日焼けサロン、ビューティーサロン、ヘアサロン、エステティックサロンなど)
- 2ちゃんねるなどでは、各カテゴリの雑談系の板を「~サロン」と名づけている。
ということで、まさに知的な会話(?)を楽しむ会でした。
途中から
「iTunesの利用規約をみながらみんなで突っ込む会」
になってましたw
(詳しくは上の画像を参照)
たぶんお題は何でもよかったのでしょう。
あるお題をみんなで「共有」して、それについて
「どれだけ鋭くて楽しくてクリエイティブな発言をできるか」
というゲームなのだと思います。
しらけるのは簡単です。
しかしクリエイティビティとは!
「自分の機嫌は自分が決める」
「いつでもどこでも楽しめる」
みたいなことじゃないかと思うんです。
「つまんないなら、面白いこと言えばいいじゃん。」
「かっこわるいっていうなら、かっこいいやつの絵を描いてみせろよ」
そんなことをいつも「自分に向かっていっている」ような人たちをクリエイターと呼ぶのではないでしょうか。
それが広義のクリエイター魂ではないでしょうか。
めでたしめでたし。
そんなわけで、ゆるいんだけど刺激的な一夜を過ごしました。
飛び込んだ自分をほめたいと思います。
次回の会場は妹島さんの新作らしいです。
次回の会場は妹島さんの新作らしいです。
建築落ちこぼれ組としてはwktkしてしまう場所ですね。。。いくかも。