安全地帯
なつかしい。
はじめてカラオケで歌ったのは「悲しみにさよなら」だったかなぁ。。。
いや、その安全地帯でなくて。
なんか最近、鬱の人が多い気がする。
自分もそっち系。
頑張るのは大切だけど、安全地帯も用意しましょう。
以下、安全地帯の例。
<安全地帯の例>
「もし、判断を迷うことがあったとしても、自分が正しいと思ったことを
やり続ければいいよ」
「私は、Bさんの力を信じています。
何かあったら私が責任をとるから、とにかく思い切ってやってみてほしい」
ほーそういうことか。
こういうのもあった。
「気の休まる安全圏を3つ用意しよう」
もうすこし調べてみようかな。
はじめてカラオケで歌ったのは「悲しみにさよなら」だったかなぁ。。。
いや、その安全地帯でなくて。
幼児と母親の関係性を観察していく中で、
「幼児は、母親との密接な信頼関係によって、心理的な『安全基地』を構築し、
母親がいないときでも安心して、より広く探索活動ができるようになる」
イギリスの心理学者ジョン・ボウルビィ
「『安全基地』とは、逃げ込むとか一時的にわが身を隠す場所ではなく
むしろ積極果敢にチャレンジするためのインフラだ」
脳科学者 茂木健一郎
なんか最近、鬱の人が多い気がする。
自分もそっち系。
頑張るのは大切だけど、安全地帯も用意しましょう。
以下、安全地帯の例。
<安全地帯の例>
「もし、判断を迷うことがあったとしても、自分が正しいと思ったことを
やり続ければいいよ」
「私は、Bさんの力を信じています。
何かあったら私が責任をとるから、とにかく思い切ってやってみてほしい」
ほーそういうことか。
こういうのもあった。
「気の休まる安全圏を3つ用意しよう」
心身が休まる3つの安全圏では、(1)家庭・恋人、(2)信頼できる交友・知人、(3)無心になれる趣味、といったところだろう。それにしても、なぜ3つなのだろうか。それがなぜ、ずる賢い選択となるのだろうか。
1つの安全圏や1つの安全策・防御策にすべてを賭けないよう、リスク回避策を複数持つことが、少しずる賢しこく見えてしまうからかもしれない。「仕事が大事か、家庭が大事か」「残業が大事か、恋人とのデートが大事か」、そうした二者択一の状況ではどちからを選ばなければいけないが、心にはもう1つくらい選択肢が欲しい。
そのためにある程度時間を割いて、3つくらい心身の逃げ場を用意して、メンテナンスしておくことが大切になる。すでに2つはあるけど、3つ目はないという人は、もう1つ心身の逃げ場を探しておこう。
もうすこし調べてみようかな。