家庭教育の心得
この本おもしろそうだ。


『家庭教育の心得21 母親のための人間学』。
わが子の育て方やしつけの仕方のポイントを、21項目に絞って解説しています。
例えば……
昔の人なら当たり前っぽいことが、失われつつあるのかな?
やはり伝承の断絶は感じますねぇ。
たぶんバックスアメリカーナのせいですよ。
そうそう、この本はメールマガジン↓で知ったんですよ。
人間力・仕事力が確実にアップする
致知出版社メルマガ
http://www.chichi.co.jp/
この「致知」っていう雑誌よさそうだね~。
メルマガしか読んでないけど、十分かも。
おためしあれ。
というわけで、まとめると、
ということか。
『家庭教育の心得21 母親のための人間学』。
わが子の育て方やしつけの仕方のポイントを、21項目に絞って解説しています。
例えば……
「子供の前では夫婦喧嘩はしない」
「テレビは必ず応接間に置くこと」
「小学校一、二年生では国語の教科書を毎日必ず朗読すること」
など、思い立ったら今日から実践できるものばかり。
昔の人なら当たり前っぽいことが、失われつつあるのかな?
やはり伝承の断絶は感じますねぇ。
たぶんバックスアメリカーナのせいですよ。
そうそう、この本はメールマガジン↓で知ったんですよ。
人間力・仕事力が確実にアップする
致知出版社メルマガ
http://www.chichi.co.jp/
この「致知」っていう雑誌よさそうだね~。
メルマガしか読んでないけど、十分かも。
おためしあれ。
というわけで、まとめると、
しつけは子どものためならず!
教えるとは教わること
しつけるとはしつけられること
ということか。