貴志祐介

ほとんど小説を読まない自分がはまった小説家。
漫画を読むように読めた。
電車の中でも集中しちゃって乗り過ごした。
寝不足になった。
こんなに活字にはまったのは自分史上初。
なのでここに殿堂入り。


活字が苦手な人のチャレンジ本としてオヌヌメ。
「貴志祐介」さん
この人の特徴として、うそーんっていう設定を結構リアルに描く。
シュールでリアルなかんじがおもろい。
他の人もそうなのかな?

■天使の囀り


いやー面白いねー。
天使のさえずりが聞こえた人は皆おかしくなっちゃう。
その一見不可解な行動には、ある生物学的な一貫性があるのね。



■クリムゾンの迷宮

最初はこれを読むと(・∀・)イイネ!!
リアルでロールプレイングゲームをやるみたいな。
バトルロワイヤルなんかより断然おもしろい。


■青の炎

映画になったね。
小説のほうが面白い。
デスノートのリアル版。


■Isola 

これも映画化してたかな?観てない。
多重人格の少女の話。
と思いきや、スピリチュアルなかんじに。。。


■黒い家

映画も怖い。
とにかく怖い。
リアル。ありそう。

お試しあれ!

 

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